ツイン・ピークス
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ツイン・ピークス ゴールド・ボックス【10枚組】【初回限定生産】 販売元:パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン |
最後が救いがないというかなんというか
大人気のTVドラマ、「24」は、まだまともにみたことがありません。
観始めたらとまらないに決まってる。ツイン・ピークスもそうだったもの。
「ツイン・ピークス」は、デビッド・リンチのカルトドラマです。当時、レンタルビデオ屋でバイトしていた私は、続きが気になって、毎日3本借りて帰りました。
はまりにはまって、クーパー捜査官のこよなく愛す、コーヒーとドーナツにもはまって、チェリーパイまで手作りしちゃうほど。
それなのに、最後はいけてない。最終回のやるせなさったらありませんでした。
「24」、観るときはそれこそシーズン毎にまとめて借りて、お休みの日にひきこもって観よう! などと思ったまま、結局まだやってません。
やっていないまま、中途半端にあらすじだけ知っちゃったりして。シーズンも続いて。
さすがにもう、一気にみることはできないのだろうな。やる根性もありませんが。
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コメント
ももんがさん
ツイン・ピークス!!~懐かしいですね。
当時はまだVHSの時代で、レンタルショップの棚にあるものを借りてきて、8mmビデオデッキでダビングして、順番に観ました。
VHSも8mmビデオも既にオールド・メディアになって消えゆく運命にありますが、「ツイン・ピークス」の思い出は永遠です。
音楽が良かったな。
デビッド・リンチの作劇術は、量子力学的展開だと思いました。本当は初めも終わりもなくて、あのムードそのものが「ツインピークス」そのものなのでしょうね。
投稿: チャーリー | 2007年10月18日 (木) 00時34分
>チャーリーさん
ツイン・ピークス、観られてたんですね!。
あの音楽、独特で耳につきます。
投稿: ももんが | 2007年10月21日 (日) 09時31分
幻想ってなに?
投稿: BlogPetのがんもも | 2007年10月23日 (火) 14時27分